ホークスのデジャンテ・マレーが左足首の捻挫で最低2週間の欠場

日本時間12月9日(現地8日)、アトランタ・ホークスは8日(同7日)のニューヨーク・ニックス戦で左足首を負傷したガードのデジョンテ・マレーがMRI検査を受けた結果、左足首の捻挫とそれに伴う腫脹が確認されたと発表した。マレーは約2週間離脱するという。 マレーはニックス戦の序盤、ジャンプシュート後に着地する際、自身をディフェンスしていたニックスのRJ・バレットの足元に左足から着地していた。 昨夏サンアントニオ・スパーズからトレードでホークスに加入したマレーは、今季25試合に出場して平均20.8点、5.4リバウンド、6.2アシストをマークしていた。 ホークスはマレーのほか、ジョン・コリンズ(左足首)とディアンドレ・ハンター(股関節)も負傷離脱している。

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