ウィザーズのイシュ・スミスが大腿四頭筋損傷で6~8週間欠場

日本時間2月18日(現地17日)、ワシントン・ウィザーズはガードのイシュ・スミスが右の大腿四頭筋損傷のため、約6~8週間欠場することになったと発表した。 スミスは13日(同12日)のニューヨーク・ニックス戦で同箇所を負傷。約3週間後に再び検査を受ける予定だという。 ウィザーズ在籍2年目となるスミスは、ラッセル・ウェストブルックの控えとして今季19試合に出場。平均20.6分プレイして5.2点、3.5リバウンド、4.7アシストを記録していた。キャリア通算では629試合に出場し、平均7.7点、2.5リバウンド、3.9アシストを記録している。

セルティックスのジェイソン・テイタムがコロナ後遺症に苦戦「いつもより早く疲れる」

マイケル・ジョーダンが医療クリニック開設のため地元ノースカロライナに1000万ドルを寄付

ディフェンダーランキング、1位は絶好調ジャズのルディ・ゴベア「チームメイトに自信をもたらしている」

■「NBA Rakuten」の視聴プランをチェック!

関連タグ

チーム

  • ウィザーズ

選手

  • Ish Smith

キーワード

  • 怪我
  1. NBA Rakuten トップ
  2. ニュース
  3. ウィザーズのイシュ・スミスが大腿四頭筋損傷で6~8週間欠場