2024年6月13日(木)
TODAY'S LIVE
コメント表示
ヨキカナさん コメントしようと考えた記事を軒並みピックアップして頂きました。 中でも第2プランの欠如は世界最高峰リーグのフロントにとってあるまじき状態で報道が飛ばしである事を切に望みます。 レディックのポッドキャストでの立ち居振る舞いや分析は彼の地頭の良さを物語るのに十分です。しかし、指導者経験で得られる糧が無いのはやはり看過できません。その点、アレスさんに回答した3名はACとはいえ悔しい経験や苦い経験、成功体験を今まさに積んでいる真っ最中です。HCとして辣腕を発揮する姿に期待を抱かせます。  個人的にはフロントの覚悟の問題だと考えます。それはハムについてPOで敗退後コーチを擁護しながら選手ミーティングを経て解雇しました。 チームの資産は選手です。選手がいて初めて勝負が成り立ちます。それでもチームとして三位一体球団が一枚岩になる必要があります。 MINの球団社長はPO敗退後に選択肢に迷ったら継続を選ぶと語りました。それは選手を含めフロントが採った選択を自ら尻拭いする姿勢と捉えました。その覚悟がLALフロントに欲しい。覚悟したフロントが選んだHCを全力で応援するだけです。
血迷ってデジョンテとトレイ放出→来季ビリっけつでATLの指名権が一位になってクーパーがスパーズ頼む
アレスさん 自分はアレスさんが仰る通りACでAC陣の取りまとめをしている方が最適だと考えます。 例えばDENのアデルマン、MINのミカノリ、DALのスウィーニーです。彼らはHCの脇で様々な策やアドバイスを弄するHCの右腕です。HC経験は無くてもACとして成功したチームにおいてアプローチを評価されています。 更にチームで攻守のコーディネーターを携わっている場合が多くその手腕も見過ごせません。 彼らは選手としての経験がありませんが、今期のHCOTYに選ばれたOKCのディグノートも同様です。必ずしも無ければいけないポイントではありませんが、AD,レブロンがリスペクトするかどうかも重要なポイントです。 因みに前述の3名の内2名は面接許可が出ていましたが実現はされているか続報がありません。
遅くなれば遅くなるほどAC含め優秀なコーチ陣の引き抜きは難しくなってきますよね。 HC職として魅力的なのはキャブス>レイカーズと言われていますし、キャブスの候補と唯一被っていないレディックがやはり濃厚ですかね? ただ、レディックは早くても1週間後とドラフトギリギリになってしまいますし、そもそも第2プランとして呼ばれるのも納得しないように思います。 また、チームの内の何人かがレディックの態度に不満を持ってるという報道が既に出ています。事実でないにしても、この時点でそのような報道が出てきていては先が不安です。 LALとしてはダンハーリーに相当な金額と年数を提示した分、他の候補からも同じような契約を要求される可能性もあります。 LALフロントは第2プランを用意していなかったとも言われていますが、ここから建て直してレブロンを引き留めるのは極めて困難に思えますが、意見をお願いしたいです。
怪我してる足庇ったんやろな